すぐわかる日本農薬
1.1928年創立、日本初の農薬専業メーカーです
日本農薬は、1928年に日本初の農薬専業メーカーとして創立しました。以来、農薬による病害虫・雑草防除技術の普及を通じて、安全で安定的な食料生産に貢献してきました。
2.独自の研究開発力で、新たな価値を創出する企業です
売上高の約10%を研究開発に投資し、新規有効成分や作物保護技術の創出に取り組んでいます。保有する原体は27個、現在も新規剤を3年に1剤以上、継続的に創出することを目標に研究開発活動に取り組んでいます。
3.売上の約7割を海外で展開するグローバル企業です
世界各地で製品の登録・普及を進めています。当社が創出した有効成分は100以上の国や地域で農薬登録され、グローバル市場で成長を続けています。
4.食とくらしを守り、サステナブルな社会の実現に貢献します
農薬を中核に、化学品、医薬・動物薬、スマート農業などへ事業領域を広げ、食とくらしを支える価値の創出に取り組んでいます。